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いいリフォームを


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見届けたというか、
とてもとても 楽しませてもらいました。

引き渡しが終わり(まだちょっと続くか)
妙に、寂しくなってしまった。

もうちょっと、続いてほしいようなー・・

珍しい心境になりました。
それほどに、良いご縁が重なって、
ああ、こういうふうに蘇るために、

こう、繋がっていったんだなあと しみじみと。


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とても楽しかったです。

でも、これからがきっと 超楽しいでしょう。

これからも一緒に楽しませて下さいね




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また近くでも、テイストの違うきっと楽しくなる現場があって
そちらも楽しみです。 きらきらしたひと、よろしくです

間に立つ役割として


たまには仕事の話を。

軽井沢を求めてくださる方々に、
理想と現実を行き来いただきながらも、
無理ない範囲で快適な軽井沢ライフを叶えていただく、
そのお手伝いが、我々の役割です。

不動産仲介業、昔から自分の中では仲人のつもりです。

中古別荘のリフォームの提案であったり、
土地を求めて新築のコーディネートをしたり、
お客さんの希望を聞きながら、本当はこっちのほうが
ご家族のためにはよいのでは?? を、
押しつけとならぬ範囲に、いくつかの可能性と比較検討
頂きながら、より良い方向へ導いていくおしごとです。

我々の迎え方次第で、
その方の軽井沢への印象が変わってくると思っています。
軽井沢ファンを増やしたい、四季を通じて多く訪れて欲しい、
という思いからブレずに とっておきの情報とをお繋ぎして
いきます。

ええと、、中略。。


昨年からの自分の課題が、「 リノベーション 」 です。

いままでは軽井沢の通年利用者へは、
中古を諦めて土地+新築をお勧めしてきました。

自分の主観ではなく、時代時代の理由もあってのお勧めでして、
例えば流通している相場の中古(築25年)を2500万円で購入し、
好きなように500万円リフォームかけても 5年後には築30年の
中古としての見方をされてしまいます。3000万円原価かかっても
売却時は土地相場+建物残存評価としてロス幅が大きい可能性も。
それでしたら、時代背景的にも土地を抑えて購入し、
工夫しながら広すぎない良い建築をコスト抑えて叶える3000万円の
山荘のほうが、ご本人家族の快適な滞在と資産価値としての評価
からもお良いでしょうと、
冬場の利用頻度が高い方には特に勧めていました。
ビジネスで見れば土地よりも中古の方が高価なので収益性は高いと
いう見方もできますが、引渡しで終わりじゃなくて、引渡しを終えてか
らの長いお付き合いや快適な滞在を思えば、比べるものが違います。

それでも昨年からの課題にしていることは、
「十分評価できる建物付きを土地値でお繋ぎできる縁が増えた」 事。

土地値というのは極端かもですが、壊すには忍びない、愛着持って
使われてきた建物を、サマーハウスとして、また冬の数日滞在に耐え
られる仕様に手を入れることが可能であることが分かり、
そういった需要を支えていきたいなと思うようになりました。
思えば我が追分の山荘も、 極端ながらそうして手をいれて蘇らせて
きたのだと、初心に戻る想いでおります。

ええと、また中略。どかかで・・・


IKEA   行ってきました。
現場監督も設計もしてくれるプランナーさんと、お客さんだったお仲間と。

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うんうん、日本の別荘にもよく馴染む北欧家具や設備類が、物によっては
とても割安で、リノベーションコストやイメージを現実的な方向に導いて
いくにはとても有効な場所でした。 

建物をうまく再生させる為には、大きく3つの方法があります。

1、建築家・プランナーを頼る方法
2、独学で勉強し、労力をかけ自力で行う方法
3、仲介者を頼り、助言いただきながら良い形を模索する方法。

1、は、ビフォーアフターに見れるように、お金はかかりますがプロの
 提案で素晴らしいものが叶います。建築家・プランナー・コーディネー
 ターさんとのコミュニケーションは比較的行い易く、自身のイメージを
 より魅力的に膨らまして具現化下さいます。
2、は、建築やDIYがお好きで時間もある方にはお勧め。そういう方の
 元には同じ価値観の方も集まり仲間も情報も増えていきますよね。
 建築に明るく、自身のコミュニケーションにも問題がなければ、工務店
 や職人さんに直接お願いしていけることで費用負担を抑えていけます。
 
3は、抽象的ですね。上の1と2の他に、間に相談ができてその方が施主
 との相性をみながら良い形を提案とおつなぎすることができれば・・・
 というものです。
 自分を頼って下さり、土地なり中古別荘とご縁があった訳ですから、
 その先のお繋ぎもできればお客さんだった方々に安心して快適な軽井沢
 ライフの準備を進めていただける。携わったボクとしたって、お客さんの
 安心と満足を見届けたいものですから・・
 その役割を、目指していきます。
 

現在も進行しているリフォームや建築コーディネート案件が結構ありまして
それぞれ皆さんからの要望がとても勉強と経験になっているんですよ。
この仕事について8年半、会社の成長もあって、
信頼のおける提携先や現場の方、設計士さん方との交流が広がりました。 
単純な「軽井沢価格」なんてものは本来ない事もよく分かり、そういう意識で
仕事を受けてくださる方々ですので、
関係を深め、特に建築設備のことなどを教えてもらいながら、
必要な方に、相性合う必要な先を繋いでいけるよう 勉強していきます。

建築の仕事も 面白いです。
幸せな仕事です。



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ps:新宿のOZONE  も好きでよく訪れます。
 ジョイフルホンダや大型DIY,建築設備のアウトレットなども覗いてこよう。

再生される別荘に関われて




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前オーナー様の、ご計画からあわせて43年余の想いを、

引き継いで下さった方へのお繋ぎが出来、感動しました。

10年近く眠っていたであろう建物に、
本当の再生を 施してくださっています。

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冬も十分滞在できるよう、断熱性能を高めていますが、
元あった板壁全てに番号をふり、丁寧にはぎ取って、
中に断熱材を入れてから、 元あった位置に 戻しています。
他にも本当に、建物に敬意を払って 良さを生かしながら
再生を進められている姿に 嬉しくてジーンとしました。


眠っていた間 延びてしまった庭木達。
今回、敷地の植生も再生されるよう カラマツ系は抜きました。
イロハモミジに囲われた、すごく魅力的な敷地。
予感はありましたが、 想像以上でした。
キラキラ光っていました。
春には昔の風景のように 山野草も蘇ってくれるはず。
そんな楽しみも待っています。


。。。

建物の、止まっていた心臓が脈を打ちはじめ、
その鼓動が聞こえてくる気がしました。

庭木も改めて太陽と風を受けられるようになり、
明らかに喜んでいます。

いままでもそういう感覚って、よく受けていましたが、
今回は感覚的なものだけでなく、
もう、再生が進んでいる建物も、庭の木々も、
土までも 新たなオーナーさんと この本物の再生を
心から喜んで歓迎してくれている姿が見えてしまって、

ジーンを越えて、ちょっとだけ涙が溢れてしまった。

言葉にならない感動がありました。


こういう気持ちにさせてくれる縁と出逢える、
関われる仕事に居られて 幸せです。


毎回全ての取引に ドラマがあって、
感動があります。

8年以上この仕事をここでしていますが、
飽きることも慣れる事もなく
新鮮な気持ちでいられます。

好きな仕事に就けているって 幸せな事です。


ありがとうございます。




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山荘の想い出・・ 


前回の引越の記事。 ピザ窯のあるアレは? 
と思われた方も多いと思いますので、 潔く、言い訳してみます。

長文になってしまったので、ご存じない方はさらりとパスください。


(いろいろと振り返り中・・・ 6年って早かったなあ・・)

桜井1

桜井2

6年前の今頃、 別荘Naviに移動して1年と5ヶ月目 
ターニングポイントとなったお客様との出逢いがありました。

軽井沢を離れて東京に戻る準備がほぼ出来ていた時期だったのですが、
軽井沢への移住を決められたこのお客様との出逢いを期に、
本気で軽井沢と向きあおう! この町に暮らして魅力を発見し、これから
住まいたいという人たちの役に立てる仕事をしよう!
と、大きな方向転換をした時期でした。

実家から28キロ 40分かけて毎日通勤していましたが、賃貸を探し始めます。
おー 軽井沢賃貸少ない 高い 寒そう・・ 無いなあ。
早々と現実の壁にぶちあたりましたが、 そんな折に上の画像のような
「訳あり売り物件」 に巡りあえました。

事件ものということではなくて(笑)
道路がよくない谷下の立地、5年位閉ざされていてカビがもんのすごい!
雨漏りある、空が見えないほど大木に囲まれていて湿気すごい 朽ちてる、
しかも、紹介してくれた建築業者にリフォーム依頼しないといけない、
という 今だったら間違いなく選ばなかった ナカナカのものでした。
(写真のスキャンだとボヤけてキレイに映る もっと凄い状態でした。)

タイミングというのは大きいもので、 それでも、何故か
良い方向に生まれ変わる可能性を強く感じて(そう想い込みたかったのかも)
賃貸と比較して、 
賃貸並みの返済額で取得できるならと銀行に仮審査をしてみて、
このくらいだったら5年で返せるんだということが分かって、
高級外車中古車くらいの値段で 偶然にも取得することができました。

後にリフォームで高い授業料を払い・・・
(お約束より多い請求が来て、国産ファミリーカー新車が買える金額を支払っ
 てしまった。仕事内容から見れば40万位高かったと思ったが、そんな金額で
 取得できたことを思えばと何度も自己暗示。 貯金が、カラになりました。)

そんな授業と貧困のおかげで、自力でなんとかする他ないじゃないか!
という開拓者精神が目覚め、
カテゴリにある こんなことや こんなことを 実践して なんか、出来ちゃうように
なりました。


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庭の湧き水の軌道を動かして創った 初代冷蔵庫。(3ヶ月実利用 主にビール。)

img4d63151dh8xm7g[1] 庭に平地がまったくなかった。

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デッキは作ってもらったものの防腐塗料が塗られてなくて、自分で塗ります。

img25a66625u0xrcw[1] ビフォー・・・

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アフター。
これ、海藻のニオイのするコケをガシガシと金タワシでこすり取り、水性塗料で
塗っていきました。 このアフターの夜に雨が降り、乾く前だったので全部流れて
しまったのです。翌週塗り直しました。。
(ちなみにこの作業中に2回、ラダーが転倒しました。ナカナカの経験です)

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高い位置も命綱2本縛って塗ったっけ。。

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戸袋や板の部分は全てサンダーという電動ヤスリで削って塗り直しました。


2シーズン目の姿。陽が射すようになり建物も徐々に乾燥し、
カビ臭さが抜けて行きます。 良い風が、建物内を抜けるようになりました。
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(翌年、2007年の台風でデッキ脇の木や周辺数本が倒れてしまった。
 デッキの一部が壊れたけど、偶然にも日当りがよくなってより建物が乾燥し、
 庭先にも山野草や実生の芽がのびて豊かな緑が育ち始めました。)


ここでのリフォーム・開拓経験も仕事には生きましたが、
それより大きかったのは 別荘暮らしの経験です。

実家と山荘を半々での滞在でしたので、日常と非日常を行き来するという
別荘ライフを生意気にも体感する事ができました。

初めはやりたいこと、やらなくちゃいけない事がありすぎてセカセカしてましたが
2年目辺りから徐々に太陽の動きに、自然のサイクルに合わせて行動するようになり、
3シーズン目の春からは 
新緑からの緑の追いかけっこのような自然の四季の移ろいを、
ゆったりと大らかな気持ちで 受け入れられるようになりました。

野鳥に起こされる寝覚め、最高です。。
草花の香り、風のざわめき、雲のうごき、澄んだ星空の美しさ・・
焚き火の有り難さ、薪ストーブに感謝。。
言葉では言い表せないほどの 精神的に豊かな体感をしてきました。


この経験があるからこその、今の姿勢でのしごとです。
これから軽井沢を求める方々にも、単に建物に滞在と町を楽しむではなく
興味ある方には自然とのふれあいや軽井沢だからできることを そっと
おすそわけしていきたいと思います。


---
お分かりのように、大自然の中の山荘です。
子育てのファーストハウスにはなりませんが、
これからの成長を 友人家族やちびっこ仲間たちと楽しむキャンプ場のような
場として DIYの範囲でまたゆっくり育てていきたいと思います。
ビオトープもつくりたいのです。野外学習の場にもしていきたいな。

今年の2月にローンを終えました。(本当に5年間節約生活をしたなあ・・)
両親や妹家族、友人家族なども使ってくれるので家も喜んでいるでしょう。

投資はしない自分ルールですけれど、子供が成長して使う迄は、 
1泊とか短期とかの貸し方も検討して、税金やリフォーム素材費に充当
して負担なく維持できるといいなとも考え始めてます。
まあまあ慌てずに すすめていきます。


という、私櫻井の状況でございます。


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暖かい部屋造り 土間薪ストーブの部屋

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煙突穴と床張りだけ知り合いの職人さんに。


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ドラえもん空間と呼んでいる押入れスペースも寛ぎの場所に改装。

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と、こうして冬の軽井沢暮らしを行えるようになり
シーズン通しての魅力を知る機会を得たのでした。

冬の軽井沢 素晴らしいです。
そして冬のための薪割り薪確保なんかもこれからは楽しみに
なるのでしょう。
丸太の乾かし方、割る時期や乾燥期間などもそれぞれの木に
よって違うことも分かったので、ユーザーさんに教えて行きます。
自分で育てた薪で暖をとる、焚き火や窯に使うというのもまた
良いものですよ
 
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寒い冬ならではの「ご褒美・ご馳走」な風景に出会えます。
どうぞこの冬も軽井沢にお出かけください。


本年一年も大変お世話になりました。
来年の皆さんとの交流を楽しみにしています。

それではよいお年を。


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来年もどうぞ宜しくお願い致します。

theme : 軽井沢の四季便り
genre : 地域情報

昨年末の情熱「暖かい部屋がほしい!」

「さくらいさんの山荘ってどんな家??」

ピザ窯を作ったりドラム缶風呂で遊んだりとを発信していると
とても興味を持たれるようです。
一言でいうと、「ログじゃない山小屋」になります。

何年も使われていなかった、当時ボロボロカビカビ、デッキも
腐食して崩れているような山荘を偶然にも取得しました。
この辺の背景はまたいつの機会か語りましょう。

とにかく、まだまだお客さんをお連れするには恥ずかしい山荘
であることは間違いなく、築30年(途中一部リフォームあり)の
定住はできない造りである夏仕様なシンプルな小屋です。
あまり羨ましがられません(笑)

初年度、余りにも寒くて(低気密低断熱住宅で熱がすぐ逃げます)
和室に1人用ツーリングテントを広げてシュラフとともにその中で
暮らしました。
いまでこそ笑い話ですけど、テントのような狭小空間は体熱が籠り
逃げないので割と快適でした。かまくらのような・・・

で、昨年 11月初旬に寒波が襲い、今年とは比べ物にならぬほど
寒い冬を迎えていました。12月も雪こそなかったものの寒かったー
軽井沢の賃貸住宅の寒さに耐えられなかった同僚が、コンパクトな
山荘を建てて快適に暮らし始め、薪ストーブの威力と魅力を語って
くれるようになりました。
すると、けろけろさんも半自力で薪ストーブを設置し目に見えて違う
薪ストーブの快適ライフを語ってくださるように。

うーむ、いいな 叶うんだな とは思いながら、我が山荘には床の
耐重量などを考えると置けるところが無かったので具体的な検討
に進む事はありませんでした。


12月初旬
さささ、寒い・・・

で、あー考えるより始めてしまえ! と、
正直何の予備知識もないままにこんなことを始めてしまいました。

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と、ここまではお師匠や職人さんに聞いたり本やネットを見たりして
独りでやってしまった。
そんなに器用でもなく知識や経験があるわけではなかったのに
暖かい家が、新年までに暖かい1部屋が欲しい!!

そんな情熱のみで、真冬日を記録する日が続く中、延々と外同然の
室内で作業を続けていました。。


つづく?


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プロフィール

さくらい・かるいざわ

Author:さくらい・かるいざわ

ようこそ 『軽井沢に暮らす~遊楽山荘~』へ。
ココは軽井沢の別荘で暮らしてきた自分の体験から 遊びや楽しみと町の今を知る 「きっかけ」 位になれればと、緩く発信を続けています。
離れた地からも今の軽井沢を身近に感じてもらえるよう、風景や普通の日常姿を届けていきます。

お客さんだった方々との、しごとの先の軽井沢友人知人としての付き合い用に始めたのがきっかです。さらっと読み流せる位のものを。
備忘録も兼ねているので緩いものが多いですがご容赦下さいね。

ちょっと遊びの楽しみが足りないなー時間つくらなきゃ。。
サードプレイスになろうかな。

それではどうぞ、宜しくお願いします。

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